車検時に走行距離などをスパークプラグは
一般的には15000km~20000kmでの
交換が推奨されています。
(白金などは長寿命プラグを除いて)
ですがぁ
意外とそのまま乗ってられる方も多いのも現実!!

左は新品のプラグ 右はすごく働きすぎのプラグ (@_@)
先の電極が短くなり隙間が大きくなってます
先端も丸くなっていますね。
これでは
燃費が悪くなったりエンジンの調子が悪くなったり
パワー不足で坂が上れなくなったりと
プラグの役割は果たせません。
スパークプラグは
名の通り「火花」を発する部品
エンジンのシリンダー内で
燃料と空気の混合気を着火して
車の動力を生み出す大切なパーツなのです。


![[DRIVE株式会社] 車検 *車のことなら ドライブすてーしょん* 長崎県大村市](https://drive-s.jp/wp-content/uploads/2021/05/logo-small.png)
